【就活を終えた学生に捧げる】残りの学生生活の過ごし方について

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ハニ太郎

こんにちは、ハニ太郎です♪

まずは就職活動お疲れ様です!!

来年からはいよいよ社会人ですね^^

自分の人生を見据えて、夢に向かって頑張ってください!

ご活躍をお祈りし心から応援しております^^

今回の記事では、そんな就職活動を終えた学生に向けて残りの学生生活の過ごし方について述べていきたいと思います。

この記事を読んで、残りの貴重な学生生活を有意義に過ごしていただけたら幸いです^^

学生にしかできないことをやり尽くそう

正直この一言に尽きると思います。

とにかく学生にしかできないことをやり尽くしましょう!

「時間」はこの世における最大の財産です。

社会人になると自由な時間が取りにくくなってしまいます。

学生の今だからこそできることを最優先させましょう。

友達と旅行に行ったり、趣味に没頭したり、留学してみたりするのもいいのではないでしょうか?

過ごし方は人それぞれです。

自分の過ごしたいように過ごしましょう。

それが学生の最大の特権です!

企業からの課題はやっておこう

そうはいっても入社する企業から課される課題はやっておくことをオススメします。

 

ところで、あなたは「3の法則」という言葉をご存知でしょうか?

様々な場面で使われる言葉ですが、今回は人材育成面での「3の法則」についてお伝えしたいと思います。

簡略化すると、最初の3ヶ月で後の3年が決まり、最初の3年で後の30年が決まるという法則です。

つまり、スタートが肝心であるということです。

何事においても第一印象というのはとても重要な要素であり、心理学では初頭効果と呼ばれ、第一印象がその後のその人の評価や好感度を大きく左右することが分かっています。

入社後、周りに「できる人」という第一印象を与えることができれば、後に良い結果をもたらすことでしょう^^

なので、良い第一印象を築くためにも企業から課される課題はやっておくべきです。

また、できることならプラスαで関連性の高い学問の学習をしておくと尚良いと思います。

キャリアプランについて考えておこう

最後に、入社するまでに今一度キャリアプランについて考えておくことをオススメします。

企業側は個人の願望をなるべく叶えてあげたいと考えます。

その方が個人の生産性が高まりwin-winの関係を築くことができるからです。

逆に、ただ働いているだけの社員に対しては企業側の都合で配属を決めたりするかもしれません。

そのためキャリアプランについてしっかり考え、自己主張していくことをオススメします。

希望は案外通るものですよ^^

まとめ

何はともあれ、学生にしかできないことをやっておくことが一番有意義かなと私は思っています。

やることはしっかりやり、あとは全力で好きなことに没頭しましょう!

ハニ太郎

ここまで記事を読んでいただきありがとうございます♪

あなたが残りの学生生活を有意義に過ごしていただけることを心よりお祈りしております^^

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